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【文字起こし】ラジオ『爆笑問題カーボーイ』太田光、日藝裏口入学トーク

ラジオ『爆笑問題カーボーイ』8/7オープニングトーク書き起こし。

 

田中「どうもみなさんこんばんは、爆笑問題・田中裕二です」

太田「えー、浦口直樹の…」

田中「いやいや笑、浦口直樹さんはほら…」

太田「はぁ…裏口でおなじみの太田光ですけど…ほんとにねぇ」

田中「これなんか、あのー、明日?出るんですか?新潮。週刊新潮」

太田「週刊新潮!!バカ野郎この野郎てめぇ」

田中「笑」

太田「なんだこの記事はよ!」

田中「太田さんが、日藝を裏口入学したっていう…」

太田「ふざけんなよバカ野郎、あんなバカ学校裏口入学するわけねぇだろお前!」

田中「すげー記事が出た笑。しかも長々と出るみたいですよこれ」

太田「いやさっき早刷りっつーのはみたんだけどね、まぁー…ちょっともうラジオやる気分じゃないんだよ、ほんとにもう」

田中「ねぇ」

太田「なんとか楽しい気分に…俺はね、今日ほんとにいや、ね。これもうちょっと細かく話すとですね、何日か前に、なんか事務所にそういうあれで取材行っていいですか、みたいなのが来たわけ。はぁ?みたいな話なわけ、俺としては。で、なんかそれで社長がまぁ対応したんだけど結局こないだ日曜日で、ナントカって番組やってんじゃん俺ら」

田中「日曜サンデーのことですか…?」

太田「あっ、そうですそうです」

田中「ナントカじゃねぇだろ」

太田「その前にテレビのナントカっていう…」

田中「サンジャポだよ笑」

太田「やってるでしょ…?だから全然…出てこないもう。頭回んないの」

田中「腹立って腹立って笑」

太田「頭が真っ白で…」

田中「笑」

太田「だからさぁ…ね?こんなの弁解だって言われりゃそれまでだからさ」

田中「そうだよね」

太田「だからまぁ…あれなんだけど…話したくもないんだけどさぁ…」

田中「うん」

太田「ま、話したくないんだけどって言ったら嘘くさいよなぁ」

田中「まぁね」

太田「俺は裏口入学だったわけだよ、要はね。こいつらが言ってんのは。新潮」

田中「うんうん」

太田「ね。で、日曜日帰ったら。車でね。まぁベンツですけどね」

田中「ベンツじゃねぇけどな。そこでなんか変な…笑」

太田「あのー、まぁ、トヨタで帰ったんですよ」

田中「ええ」

太田「で、笹井と大島って」

田中「マネージャーね」

太田「そう、俺に2人いて。して家の前にさ、3人いんだよ記者。いかにも記者」

田中「いかにも記者っていう」

太田「夜だよ」

田中「そっか。夜だもんね」

太田「ね、それで、いますよ、なんつって。で、結局、ま、降りたら来るわけだよ。ほんで、俺はとにかく社長には、まぁそういうのあるけどもしどっか捕まってもノーコメントでいろって言われてたんだけど、俺だってさそりゃ反論ぐらいはしたいじゃん」

田中「したいよね、裏口入学って言われちゃなぁ」

太田「浦口直樹じゃないんだからさ」

田中「浦口直樹はいいよ別に笑、うらの字が違うし」

太田「なべやかんでもないし」

田中「なべやかんじゃないし。ねぇ?」

太田「ほいで、バーッて来たから社長も家から出てきて、ちょっと待ってくださいなんて揉み合いっていうか、揉み合いほどもいかないけど」

田中「まぁまぁね」

太田「で、して若い女の子、記者の。なんかあと2人が冴えないツラしたガキ」

田中「それはいいよ!それはいいそれはいいけど」

太田「で、要はさ、その男2人はヘラヘラしてんだよ」

田中「なんでヘラヘラしてんの」

太田「すいませんね、おしかけちゃって、みたいな感じなんだよ」

田中「ふざけんなだよなぁ」

太田「ふざけんなっていうかさぁ…」

田中「おしかけといてなぁ」

太田「すいませんね、なんつってさ。女の子が若い…入社2年目だっつーんだけど。要はその、裏口っていう話が…。いやそれなんなんだよ、と」

田中「なんなんだよと」

太田「で、私達もね、ほんとにこんなことはしたくないんですけど…ふざけんなこの野郎と思って」

田中「したくねぇって…ウソつけ!ウソつけ!笑」

太田「一応太田さん本人からの証言を公平に聞かないと記事を書くつもりありませんのでって、で社長はアンタもう入ってって言うんだけど、まぁちょっとさ、それ俺ないから全然、つって。」

田中「うん」

太田「でも一応あの、そういう話がありましてって。誰が言ってんだよそいつは?つって」

田中「うんうん」

太田「それはちょっと言えないんですけど…なんて言うわけ。腹立って…俺はその時点でハラワタ煮えくり返ってるその時点で」

田中「それはね、そうだよね」

太田「で、その前からそういうことを言われてるっていうので、ずっと考えててさ。結局向こうが言うには、お父さんが太田さんのことを心配して、ある、なんか有力な裏口業者みたいなところにね、それヤクザの関係だっつーんだけど。それを口利きっていうかさ、そういうんで裏口って話がでてます、と言うわけよ」

田中「うん」

太田「で、お父さんが、って言われちゃうと、ウチの親父死んでるから」

田中「もう死んじゃってるからね…」

太田「で、まぁ、でも、まぁ、ないだろうな、と思うんだけど…。ただウチの親父も建築家だったからね。建設会社の…」

田中「社長さんだったから」

太田「色んなね、ろくな付き合いもない…」

田中「まぁまぁ、そりゃわかんないよ。そりゃあ東京で建築会社だから」

太田「それを肯定するわけじゃないけども、ウチの親父もヤクザだったからさ…」

田中「ヤクザじゃねぇよ!ヤクザじゃねぇだろ!笑、三光社の社長だよ」

太田「怪しいな!ますます怪しいんだ、なんだか全部がこれハマってくんだよ」

田中「ひどいよねぇ」

太田「で、ないからさ、って部屋帰ろうとしたんだけど、その男の奴が、すいませんひとつだけあの…って言うから、なに?っつったらさ、太田さんが受験の時にあまりにも成績が悪いんで前の日にホテルでカンヅメになって指導されたっていう話が」

田中「記事にもそれ出てるんですよね」

太田「出てるんですよ、あるんですけどって言うわけ。まったくそんなことはないから、いやいやそんなことないよ!俺勉強なんかしたことねぇんだから!つって言ったんだよ。したらさ、じゃあなんで勉強しないで受かった…?」

田中「笑」

太田「お前ふざけんなこの野郎と思って笑、俺はハラワタ煮えくり返ってるわけ」

田中「うんうん笑」

太田「地頭は良いの!」

田中「笑」

太田「いやまぁ、なんとか面白く…、したらさハハハ、なんてヘラヘラしてんだよそいつが。地頭はいいんだよ俺は。いくらバカだっつったって、俺ほんとにこいつらに言いたいけど、旺文社…旺文社っつーとまたお前がバカにするからアレなんだけど、当時旺文社の全国模試っつーのがあったの!普通の定期テスト対策じゃなくて旺文社の全国模試っつーのがあったの!そこで俺は国語はほぼ満点だったんだから。学年で4番!国語」

田中「すごいよねぇ。旺文社だから、ま、駿台の模試…」

太田「だからさぁ…!笑、もぉーーーー!ほんとにさぁ…」

田中「駿台とね…どうかな?笑」

太田「で、要はね、俺は言ったんだよ。日藝の一次試験なんか国語と英語しかねぇんだ。2教科でマークシートで、こんなもん俺だっていくらバカだって言っても謙遜して言ってんだからっていうような気持ちで!俺、地頭はいいんだよって言ったらそうですか…なんつって言ってんだよ」

田中「うん」

太田「そもそもさ…裏口だったら、いいじゃねぇか、勉強で受からしてくれんだろ?って話じゃねぇか」

田中「なんだよそれ!ねぇ?」

太田「で、そのどっから話しゃいいのかな」

田中「ホテルで監禁は…」

太田「ホテルは監禁はないですよ!それあとで話すけど…。で、二次試験のときに演劇の二次の実技のときによくおっしゃってますよね?って言うわけ。教官からかったとかね、そういうことやってたっていうんですけどなんでそんなことしたんですか?つーからさ、それは俺はもうね、高校のとき友達いなかったし、あれは言ってみりゃ思い出づくりだったみたいなことをまぁ言ったんだよ。だからまぁ、落ちるつもりだったし、尾の時楽しけりゃ良かったんだよっつって。それはあの…受かるってわかってたから…」

田中「バカが笑」

太田「受かるってわかってたからそうしたんじゃないんですかっていうんですけど、こいつらわかってないんだ。日藝っていうところの体質としてね、誰が受かるかわかんない、ましてやそんなめちゃくちゃな奴が受かるかもしれないっていう、そういう意味で言うと、二次試験ってのはみんな自己主張してるわけだよ

田中「うん」

太田「だから俺は別にそれで落ちるなんてことも思ってない、思ってないっていうか、まぁそれでも酷かったけども、これで駄目ならいいやって感じよ。それをなんかいかにも受かることが決まってたから暴れたんじゃねぇっつーんだけどさぁ」

田中「いや、あのさ、わかるんだけど裏口だったら目立たないようにするよね、とりあえず」

太田「いやてゆうか、裏口だったらそれやったって受からせろ!って話だろ!」

田中「笑」

太田「そもそもね、そもそもだよ。そっから日曜日だろ?そっからずーっとさぁ、あ~ぁ~なんか嫌な気分になっちゃってさぁ」

田中「なるよね。これ信じる奴いっぱいいるよ、これ」

太田「そのあとね、俺はもう家帰ったの。大島と笹井とウチの社長がじゃあちょっと事務所で話しましょうってことになったわけだ。その時もさ3人いたのかな、一人カメラマンみたいなのがいて、ウチの社長とか笹井とかが言ってんのは、われわれ文師師匠をスクープしたチームなんですって言うんだって。ただね、ビデオ回す…」

田中「いま最近あるもんね」

太田「動画回すじゃん。文師師匠と違って太田さんはきちっとしなきゃなんないから動画は回さない…」

田中「どういうことですか…?」

太田「っていうね笑」

田中「笑」

太田「なにをその…笑、それはいいんだよ、それはそうだろって俺は思ったんだけど」

田中「それはそうだろじゃない笑」

太田「それぐらい俺たちにさ忖度してんだよ、っていうことをアピールしてくんだって、それもムカついたってみんな言ってんだけど。だからカメラマンは帰しましたっていうんだって。で、とにかく私もねこんなことはないと思いますけど、って雰囲気で話すんだって。そこで要はこの証言をしてる奴がいるんだよ、日大の関係者って奴が」

田中「そうだね、日大の」

太田「このガキが。クソガキがよ」

田中「ガキかどうか知らんけども」

太田「ガキだよこんなのは。だいたい俺のこと太田って呼び捨てにしやがって、なんだてめぇこの野郎バカ野郎出てこいバカ野郎。で、俺そいつに会わせろよって」

田中「たしかにね」

太田「まぁ、いいよこうなっちゃったら出てこれないだろうしね。だったら別に、俺はほんとに逃げも隠れもしないし、テレビで公開討論でもなんでもして、なんでもいいよ。ウソだってわかってんだから。ただ…これがウソだってわかってんのは俺しか居ないんだよ!」

田中「な!俺だってまだ7割くらいしか信用できない笑」

太田「それであの日から…周りの人達が俺を見る目が…すごいなんか…ちょっと下に見てる感じすんだよ笑」

田中 「たしかに、言われてみればみたいになっちゃうからね笑」

太田「ほんとにさぁ…」

田中「ひどい話だよこれ」

太田「でね、俺は社長がそんときに太田光代社長が、ウチの親父が生前に、ウチの義理の父が、日大にはパイプがあるんで日大に行きたい人は私が斡旋するからみたいなことを言っていたと、言ったらしいんだよ」

田中「はいはい、その新潮の記者が?」

太田「新潮の記者が。それは誰かが、こいつだろうな、このガキだろうな。日大関係者っていう。それでそれ聞いた社長は激怒だよな」

田中「あるわけないし」

太田「あるわけないっていうか、まずそもそもバカにすんなっていう話で。私は日大なんか糞大学だと思ってるって、それを俺に、帰ってきて、俺はしかも裏口って言われてる俺にだよ?日大なんて大学はバカにしてんのに、そんなこと私がするわけないでしょっつって」

田中「笑」

太田「アンタのせいで!アンタが日大なんか入るから…いやちょっと待ってくれ社長。俺は裏口なんだってよくわかんない…もうさ!よくわかんない話になってきて…」

田中「いや〜、もうすごいな、ちょっと罪深すぎねぇか?この記事は」

太田「それで、さっきだよ、早刷りっつーのを見たら。これがね、どう書いてくれてもいいんだけどウソなんだからどうせ。ただこれがまかり通るのかってのがよくわかんないだけど…」

田中「でもこれ一般の読者は信用する人いっぱい出てくるよね」

太田「いやそれはそうなんだろうけど、だからもうしょうがないよな」

田中「うん」

太田「ただひとつ俺がひとつ思うのは親父のことに関して、俺は確証を持って、親父はそんなことしないと思うよ?俺は親父の人柄もよく知ってるし、ただ俺と親父って、なんていうのかな、ドライな関係だったりもしたし、まぁたしかに親父は俺を最終的には溺愛してたんだろうなと思ってる、それはありがたかった俺は。だけどほとんど口も利かなかったし、だからそういう意味でいうと親父が俺を心配してね、たしかに俺は出来が悪かった学校の成績も、悪かったし、それはここに書いてあんだけど、それは…ほんとなんだ…実はね…だからもうさぁ…」

田中「学校の勉強はたしかにしてないからな笑」

太田「そこが悔しい!」

田中「笑」

 太田「ほんとにもうそこが悔しいんだけど…ね?ほいで親父が…だからあのあとずーっと考えてたの。親父そういうことしたのかな…」

田中「亡くなってるしね、太田さん、息子には言わなかったとしたらこれは永久にわかんない、死人に口なしだから」

太田「うーん…」

田中「そこがまた卑怯だとも思うけどね。この記事を100パー否定はできないわけだから」

太田「記事っていうか、俺は息子としてはね、ああ親父そういうことしたのかなって思う…」

田中「まぁまぁ、可能性はゼロとは言えないから」

太田「そうそう、したんだとしたらば…なんていうのかな…ほらちょっと前に話した、親父が倒れたときに、光くん俺のこと嫌いだろっつって親父に言われた」

田中「はいはいはい」

太田「あの時ショックだったんだよ俺は。で、俺は親不孝してきたしね。それこそだよ、親父がもしこれをしてたとしたらば、俺はあんたのためになんにもしてやれなかったって親父は言ったんですよ、最期にね。いや、そんなことないよ!大学も入れてもらったし!って言うのが…」

田中「笑」

太田「その会話が!俺さぁ…それ学費を出してもらったってことだよ?」 田中「そういうことね笑」

太田「だけど、そうかなぁって親父は言うわけ。俺、お前になんかしてやったか?って。いやちゃんとしてもらったよ?学校もちゃんとね…うーん…その、入れてもらったし笑」

田中「笑」

太田「だから、そうなっちゃうとそうなっちゃうんだけど…ね?それで、だとしたらだよ、もし本当に親父がこれをしたとしたらだよ、それはホントに出来が悪かったからであって、親父はまぁ…たしかに、もし、した前提で話すよ?今ね?前提で話すけど、それはもう親父のせいじゃないっていうか…、その、なんていうのかな、親不孝でバカ息子だったから。で、それをここまで思わしちゃったのかっていうこともチラッと考えるわけ」

田中「はいはいはい」

太田「しかもだよ、 それを中退してだよ、学校で大喧嘩して、そこまで…もしね、親父がしてたらだよ?こんな思いまでさせた学校をだよ」

田中「二単位で二単位で笑」

太田「俺は二単位で中退して、ああ…よっぽど俺は親不孝だっていうことだし、これは別にいや時がしたとしても俺は親父…世間的には倫理的には悪いんだけど、俺は親父に申し訳ないと思うし、ましてや死んだあとにだよ、この明日の早刷り見るとね、一面っていうか1ページ目の写真のところにウチの親父の三光社の名刺がパシン!と載ってるわけ」

田中「はい」

太田「で、親父がなんか色々コネクション使って800万だか払って、こいつ…証言してる日大の関係者に何度か会って、息子を頼みますと。ウチの息子はバカでバカで…ってそれしか言わねぇんだよあの親父、みたいなことが書いてあるわけ。でも、これだけは言わせてもらいたいんだけど、ウチの親父はそんな喋り方を他人にするような人間じゃ絶対になかったし!そんなへりくだるような人ではなかった、ただ、俺が有名だってことでさ、死んだあとにまでにさ親父をこんなふうに世間に…」

田中「悪い奴みたいに」

太田「なっちゃうのが情けないっていうのと、この明日の早刷りの中で三光社っていうね、要するに三郎っていうんですよウチの親父はね。三郎に光で三光社なんです、建築会社が」

田中「うん」

太田「で、これは息子を溺愛するからね、それの為せる技だろみたいな書いてあんだけど」

田中「うん」

太田「これ俺もずーっとそう思ってたんだけど、親父が死んだあと自分の半生を書いたやつを読んだときに、会社作ったのが先なんですよ、俺が生まれるよりね。で、その会社名に自分の三郎の三って文字と、自分が1番好きな感じの光をつけて三光社としたって書いてあるのね。で、俺はそれを読んだときに、あっ、俺の名前をつけたんじゃなくて俺のが後なんだ」

田中「後なんだね」

太田「って思ったわけ。それは俺はすごく嬉しかったわけ。なぜかっていうと、つまり自分の会社につけた名前を逆に、おんなじことかもしれないよこいつらに言わせりゃ。だけど、俺にとっては親父が1番好きな漢字を俺につけてくれたんだ、ああ、自分の会社にも俺にもつけてくれたんだなっていうことで俺は…こっそり喜んでた笑」

田中「うんうん」

太田「こっそり喜んでたっつーか、あれなんだけど。だからそれはまずこの記者が書いてる憶測は誤解を解きたいっていうのと、それをまるで三郎氏の妻がヤキモチでも焼きそうな名前だと」

田中「はいはいはいはい」

太田「自分の名前と光とをつけて、でもウチのおふくろはそんな人じゃないってことも言いたい。だけどそれを言ってるってことは、この記事を認めちゃうってことの前提に立っちゃうから難しいんだけど」

 

 

続き

JUNK 爆笑問題カーボーイ | TBSラジオ | 2018/08/07/火 25:00-27:00 http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20180808012201