藤井風の音楽を聴いてると冬の夜に古い喫茶店の窓際でコーヒーの湯気と遠くの街灯の光を眺めてるみたいな人生の小さな瞬間と果てしない宇宙の広大さが交錯するような気分になる。 何言ってるか自分でもわからないですが… 日常の何気ない一瞬と永遠に続く何か…