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もっと悪役サイコパス役やってください俳優2021

だんだんと寒くなり、サイコパス役が欲しくなる季節がやってきましたね。というわけでもっと悪役、サイコパスをやってほしい俳優を勝手にピックアップしました。

 

 

井浦新…前半は優しくてちょっと抜けたところもある主人公の良き理解者ポジションを貫き、8話あたりから一気に本性を見せる裏で全部の糸を引いてるサスペンスドラマの黒幕。

 

桐谷健太…「人を笑わせること」と「人を殺めること」が完全にイコールで繋がっているポジティブ殺人犯。「変なニックネームをつける」ことがターゲット決定のサイン。

 

永瀬廉(King & Prince)…生まれつき感情が欠落した青年。人に手をかけている時だけ感情が動くことを知り、目的もなくただただ人を殺め続ける。

 

松村北斗(SixTONES)…「君の人生が欲しい」が口癖。甘いルックスと巧みな話術で男女問わず他人に近づき虜にし、最終的に人間関係も金も吸い取り人生をボロボロにしたのちアッサリと切り捨てる。

 

坂口健太郎…人を治すことに飽きた天才外科医。軽症の患者にわざと間違った薬を与え症状を徐々に悪化させ自分で治す行為を繰り返す。

 

神尾楓珠…「血の繋がりを超えた本当の母親」を探すため、年上の女性に次々と寄生し養子になってはテストを繰り返し、理想と外れる言動をすれば事故に見せかけて殺していく最悪の少年。

 

高良健吾…犯罪をゲームとしか思っていない連続殺人犯。「飽きた」という理由でわざと警察に逮捕されると余罪を匂わせ少しずつヒントを出し、まるで楽しむかのように捜査を撹乱していく。

 

赤楚衛二…テロリスト集団の幹部。金にしか興味がなく目的のためなら仲間でも平気で裏切る。

 

小池徹平…教師。その甘いルックスと優しい性格で生徒から絶大な人気を誇っているが、裏では教師生徒問わず弱みを握り自分の理想の学校を作るために暗躍する。

 

細田佳央太…表向きは誰からも好かれる好青年だが実は「完全犯罪の方法」を手引きする裏サイト管理人。相談者を巧みに操り殺人の連鎖を広げていく。

 

小日向文世…犯罪組織のボス。人当たりの良さそうな笑顔な紳士だが、裏では私利私欲のために暴虐を尽くす。

 

遠藤憲一…犯罪組織の幹部。人の苦しむ顔を見るのが生きがいのサディストで拷問が趣味。

 

仲野太賀…犯人検挙のために証拠の捏造など違法な捜査を繰り返す悪徳刑事。行為が徐々にエスカレートしていき「自分で殺人を犯し偽の犯人を仕立て上げ自分で逮捕する」という凶行に出始める。

 

林遣都…恋愛異常者。「愛は死」と考え、付き合った恋人を深く愛してはその果てに次々と殺害していく。

 

堤真一…江戸時代の将軍。「暴君」と呼ばれるほど残虐な性格で「戯れ(たわむれ)」と称して民をいたぶる男。

 

濱田岳…弱々しそうな雰囲気からは想像つかないほど怒りの沸点が低い男。態度の悪い店員、注意された老人、自分を振った女性、その全てが濱田岳を刺激し暴走させる。

 

田辺誠一…変態男。男女問わず他人の「悪臭」を嗅ぐのに快感を覚え、究極の臭い「腐敗臭」を求め殺人を犯す…

 

森山未來…新興宗教の教祖。巧みな話術で信者を洗脳し「幸せになれるブレスレット」を売り捌く。

 

内野聖陽…住職。「人を救いたい」思いが強すぎるあまり、次第に「人を救うには人を殺めなければいけない」という考えに至る。

 

ムロツヨシ…普段はうだつの上がらないサラリーマンだが、ある日偶然とも言える状況で他人の命を奪ってしまう。それからというもの、人間が壊れていくことに言いしれぬ快感を覚えたムロはあらゆる方法の殺人を試そうとトライ・アンド・エラーを繰り返していく。

 

綾野剛…依頼主の命令でのみ動く殺し屋。人の心など遠い昔に捨てたと思い込んでいたが、依頼主の娘(中条あやみ)に抱く感情に動揺を隠せない。

 

[Alexandros]川上洋平…メンタリスト。他人の人生を操ることになによりの快感を覚え、無作為にターゲットを決めては生活を崩壊させ死に追いやっていく。

 

星野源…連続爆弾魔

 

DJ松永…科学者。「自分の知識こそ絶対」と考え、考えを否定する人間を科学的なトリックを使い次々と殺めていく。悪事が暴かれ一度は逮捕されるものの、後に同じような連続殺人事件の捜査協力をするようになる。異常な早口だが一度話したことは聞き返されても絶対に答えない。

 

安住紳一郎…料理家。「この世で最も美味い料理は人を殺す料理」という狂った思想の持ち主。腕は超一流で、自分の店に来たリピート客に対し、ごく少量の毒物を料理に混入し、徐々に中毒にして死に至らしめていく。逮捕寸前に自分の料理を口にし、「私の究極の料理は私の命をもって完成した」と言い残し死ぬ。

 

ハライチ岩井勇気…デスゲーム主催者。「極限状態に追いやられた人間はどういう行動に出るのか」という目的のためにかつての同級生を集める。

 

アンジャッシュ児嶋一哉…越してきた隣人に目的不明の嫌がらせをする奇人。

 

爆笑問題田中裕二…「裏世界のドン」と呼ばれる闇の帝王。一見、柔和な雰囲気を醸し出しているが、取引相手に対し「猫のどんなところが好きか?」など関係のない質問をし、自分の求める答えが返ってこなければ即射殺する容赦ない男。

 

トム・ブラウンみちお…「究極の生命体」を生み出すための研究を続けるマッドサイエンティストに改造された人造人間。恐るべきパワーの持ち主で、複数の人間を持ち上げて「合体」と言いながらまるでおもちゃで遊ぶ子供のように壊していく。

 

以上です。今年の冬はぜひサイコパスで暖を取ってはいかがでしょうか。

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